一般社団法人 朝霞青年会議所

リレー日記17(大久保涼子)

情熱の和拡充委員会副委員長の大久保涼子と申します。
39歳、会社員、大学生の息子がいるシングルマザーです。

青年会議所に入会してから、多くの経験をさせていただきました。
先輩や仲間から時には厳しく、時に温かく支えていただいております。

様々な活動に取り組むなかで、何度悔し涙を流したことでしょうか。
それでも諦めず活動してこれたのは仲間のおかげです。
真剣に意見を交わし合い、一緒に一生懸命活動してこれたからです。

青年会議所に入会してから、前向きに挑戦することが楽しくなりました。

辛いことや苦手なことも自分がどう取り組むのかで大きく違います。

どうせやるなら楽しもう!

自分の成長の為に頑張ろう!

そう思えるのは、ひとりじゃないと思えるからです。

相談できる仲間がいる、助けてくれる仲間がいる。

自分が成長することで、仲間や誰かを支えられるようになりたいと思います。

今年ラストイヤーで残りわずかですが、感謝の心を忘れずに笑って泣いて頑張りたいと思います。

次は、吉田有情君にバトンを渡します。