一般社団法人 朝霞青年会議所

リレー日記56(渡部辰也)

希望溢れる未来育成委員会の渡部と申します。

私が朝霞青年会議所と関わるようになったのは、志木で良く飲み良く遊んでいる先輩から何も知らされない中、河川敷に行き事業の手伝いをしたことがきっかけで関わることとなりました。それから朝霞青年会議所の人に呼ばれ夜遅くまで説得され入会申込書を書き、言われるままに埼玉県各地を回り、今年の4月に正入会となりました。

朝霞青年会議所では、最年少の22歳です。地元は、志木で地元を愛してます。地元の友達や先輩などと交流はありましたが、それ以外の人達とは関わることはあまりありませんでした。朝霞青年会議所に入会してから、今まで出会ったことのない人に出会うことができ、自分自身の人脈が広がりました。40歳までしか活動できない団体であり、面倒を見てくれた先輩方が卒業してしまうのは、とても悲しいですが、先輩から色々と学び今後入ってくる後輩に伝えていきたいと思います。

次は加藤大志君にバトンを渡します。